Simple Outliner


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Simple Outliner
は直観的で分かりやすい操作を目指したアウトラインプロセッサです。

使い方:
スクリーンの底辺をタップするとメニューが出現します。
項目をダブルタップするとインラインで編集できます。
項目を左にワイプすると編集画面となりノートを編集できます。
項目の左のドットをダブルタップするとその項目がフォルダーになります。
項目を左右にスライドさせるとアウトラインレベルを変更できます。
項目を右にワイプすると、削除できます。
最終項目より下をダブルタップすると項目が追加されます。
画面の底辺を左右に擦ると文字サイズを変更できます。
編集画面の底辺をタッチすると、リストの文字色を変更できます。
メニューの中のピンを挿すと、メニューを固定できます。

特徴:
階層的なアウトラインを作成できます。
Webブラウザを用いてOPMLあるいはCSVファイルとしてデータをPCとやり取りできます。
Webブラウザ上でデータを編集できます。
日本語に対応しています。
Undo/Redo20回できます。
複数のアウトラインを切り替えられます。


E0 E1

E2 E3

修正履歴:
1.4.8
-
インライン編集中の挿入の不具合を修正
-
無料版にもチェックマーク機能追加

1.4.7
- iAd
- iPad
Nextボタン表示
-
キーボードを隠すタイミングの修正

1.4.6
-
ロック中の画面でのコピー
- iOS4
でのマルチタスク
- iPad
Doneボタンで行追加
-
ヘルプ画面
-
インライン編集後のテーブル領域の不具合修正 (ad)

1.4.5
-
特殊文字のOPML出力バグ修正

1.4.4
- プレインテキスト入出力
- 日付ソート
- 向き固定修正
- サーバーモードでのレベル変更

1.4.3
- 間違ったエラーメッセージの修正
- 行を最下行以下に移動する際のロジックエラーの修正
- 日本語ファイル名

1.4.2
- 複数ファイル
- 新規項目のインライン編集のバグフィックス

1.4.1
- ワイプ感度の調整
- ロックによるインライン編集のバグフィックス

1.4.0
- インライン編集 (ダブルタップ)
- アウトラインレベル直接変更
- opmlとcsvのメール送信
- どこでもワイプ (左ワイプで編集画面)
- 右ワイプによる項目削除
- 最終項目より下のダブルタップによる項目追加